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インプラント

インプラント手術後に、痛み止めを飲む必要はありません=痛み腫れがありません。
 患者様から質問を受けました。それは総義歯の患者様でインプラントの手術後いつから歯を入れられるかといいう質問です。  夏場ですのでマスクをするわけにもいかないので、直ぐに歯を入れてほしいとのことでした。  関越歯科では、腫れ痛みのない手術を行いますので手術当日から仮歯を入れています。 手術当日から仮歯を入れられる技術をもつ歯科医院は、少ないです。それは、普通は腫れて痛いからです。  「手術ですので腫れるのは当たり前です。だから痛み止めを飲んで我慢するのが普通です。」というような説明をする歯科医院が多いと思います。  でもこれでは、他院との差別化にならないので究極の手術、腫れない痛くないインプラント手術を行うようにしております。
患者様の声です。

東松山でインプラント治療を始めて18年 インプラント治療98%の成功率
 インプラントを一言でいうと、人工歯根移植術です。 インプラントのイメージ
当院のインプラントは10年保証つきです。

インプラントは失われた歯のかわりに人工の歯根を顎の骨に埋め込み、その上に人工の歯を作ってく治療法です。
義歯などと違って骨とくっつき動かないため、自分の歯と同じように噛むことができるようになります。それは、永久歯がもう一度手に入れることと同じです。

インプラントであれば、部分入れ歯やブリッジを用いたときのように健康な歯に負担をかけることなく機能性を回復できる上、外観も天然歯と同じように仕上げることができますから、歯を失う前と同じように生活することができます。

インプラントが普及する前には入歯が行われてきました。入歯は、義歯とも言いますが、義歯の義は義足の義です。それに比べると、インプラントはサイボーグのようです。


関越歯科医院では2011年3月初旬にCTレントゲン装置を導入いたしました。
これにより骨の形、硬さ、歯の神経の走行状態が歯肉を切ったり削ったりすることなく分かるようになります。
患者様に喜んでいただけるような治療が今まで以上にできるようになることでしょう。

「永久歯が新たに生えてきたかのようなインプラント治療」
「術中術後に痛むことなく、手術後すぐに歯が入り、かめるようになる」

このような治療を目指し、これからも一人でも多くの患者様が笑顔になれますよう
スタッフ一同今まで以上に頑張ります。
 

即日完成インプラント

これはAll on 4という治療法です。世界中で広まってます。

 
1995年の手術後、18年経過したインプラントに骨の添加がおこりました。

ネットでインプラントが10年しかもたないって書いてありますが、それはインプラント治療のレベルが低いからです。本当のインプラントは違います。

 
世界で最も信頼されているインプラント ブローネマルクシステム

このインプラントを使用している歯科医院は、少ないのが現状です。
しかしシェアは1位です。
それは1医院で数多くの症例を手がけるからです。
長期にわたり予後がいいので症例数が確実に増えていくインプラントです。

ブローネマルクシステムのイメージ

1965年にスウェーデン人のProfessor P.I. Branemark (ブローネマルク教授) により、世界で初めて骨と結合するインプラントが歯科医療に臨床応用されてから、40年以上が経ちました。

弊社ノーベルバイオケアの社名は、ノーベル賞で有名なスウェーデンのAlfred Nobel氏により設立された企業に由来しています。
加えてブローネマルク教授が発見した、骨に結合する歯科インプラントを世界で初めて展開した近代インプラントシステムのパイオニアです。

初めて臨床応用されてから40年以上の歴史があるインプラントは、現在ではもはや特別な選択肢ではなく、欠損歯修復において当然検討されるべき治療法のひとつであると考えられています。
昨今患者様の負担を軽減することを目的とした製品の開発やソリューションの考案も進み、現在では1日で「天然歯と同様の歯」を取り戻すことができる治療もあります。

Noblebiocareのホームページ
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