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インプラントをあきらめている方へ

インプラント手術後に、痛み止めを飲む必要はありません=痛み腫れがありません。
 患者様から質問を受けました。それは総義歯の患者様でインプラントの手術後いつから歯を入れられるかといいう質問です。  夏場ですのでマスクをするわけにもいかないので、直ぐに歯を入れてほしいとのことでした。  関越歯科では、腫れ痛みのない手術を行いますので手術当日から仮歯を入れています。 手術当日から仮歯を入れられる技術をもつ歯科医院は、少ないです。それは、普通は腫れて痛いからです。  「手術ですので腫れるのは当たり前です。だから痛み止めを飲んで我慢するのが普通です。」というような説明をする歯科医院が多いと思います。  でもこれでは、他院との差別化にならないので究極の手術、腫れない痛くないインプラント手術を行うようにしております。
患者様の声です。

オステオトーム・大口式を使用しています
治療風景

上顎の前歯部では骨が薄くてインプラントができないと考えている患者様がおおいのですが、オステオトーム・大口式を使うと、そんな薄い骨でもインプラントを入れることができます。
骨の弾力を利用し、オステオトーム・大口式でインプラントの形成した穴を広げて入れていきます。

オステオトーム・大口式で骨を広げて、細い骨にインプラントを埋入します。
治療風景

ドリルで骨形態を整えていいます。
オステオトームテクニック・大口式を使うことで、骨が細くてインプラントができなかった患者様を助けることができます。
患者様に不必要な痛みを感じさせることなくインプラントが行えます。

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